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自信の無さと車のガス欠

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自分に自信がない状態は車がガス欠しているようなものです。

自分に自信があるという状態になると、一見困難なことにでも自ずからチャレンジしていくことができます。
また、自信があれば少々の困難があっても粘り強くやり抜いていくことができます。
自信があるというのは自らが行動し続ける原動力となるものといえます。
ここでいう自信とは偉そうにしていたり踏ん反り返ったりしているような状態ではなく、単純に自分のことを信じているという状態を指します。

こうして自信というものは何にせよ人を動かす原動力たるもので、自信がないという状態は車がガス欠しているような状態のようなものなのです。
動かしたくても動かないということですね。

車がガス欠した時はガソリンスタンドに行けば補充する必要がありますが、自信は他人の手を借りずとも自分で補充することができます。

自信とは他人と比較して優位に立つことで生まれるものではなく、自分で勝手に自分のことを信じることで生まれるものです。
自分で好き勝手に自分を信じることで自信は無尽蔵に補填されていきます。

もしも自分に自信がないと感じるのであれば、それはどこかからもたらされるものではなく自分で補填していくものだと思います。




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